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2015年08月のエントリー一覧

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  • 馬の病気:紫外皮膚炎

    馬の皮膚病 - 2015/08/31

    紫外皮膚炎(Photodermatitis)について。紫外線暴露による光感作(Photosensitization)から皮膚炎を起こす疾患で、体内に取り込まれた光力学性物質(Photodynamic agents)が、光エネルギーを吸収または移行させることで細胞損傷に至ると仮説されています。光力学性物質への汚染源としては、毒性植物の摂食が最も多いと考えられており、原因植物としては、オトギリソウ(St. John's Wort)(光力学性物質:Hypericin)、ソバ (B...

  • 馬の病気:アミロイド症

    馬の皮膚病 - 2015/08/31

    アミロイド症(Amyloidosis)について。細胞外異常アミロイド沈着(Abnormal extracellular amyloid deposition)に起因して、皮膚炎を起こす疾患です。皮膚病変を引き起こす沈着物質としては、循環血漿グロブリン(Circulating plasma globulin)に由来するアミロイドP、免疫グロブリン軽鎖(Immunoglobulin light chain)に由来するアミロイドL、血清前駆蛋白(Serum precursor protein)に由来するアミロイドA、等が知られてい...

  • 馬の病気:馬遺伝性局所性皮膚無力症

    馬の皮膚病 - 2015/08/31

    馬遺伝性局所性皮膚無力症(Hereditary equine regional dermal asthenia: HERDA)について。皮膚虚弱性(Skin fragility)を示す遺伝性および先天性の結合組織疾患(Inherited and congenital connective tissue disorder)で、クォーターホースに好発します。また、ペイントホースやアパルーサ等の品種での発症も報告されており、極めて稀にアラビアン、サラブレッド、ハノーベリアン、ハーフリンガー等の混血種に起こる場合もあ...

  • 馬の病気:メラノーマ

    馬の皮膚病 - 2015/08/30

    メラノーマ(Melanoma)について。メラノーマ(黒色腫)は、中~高齢馬に多く見られる皮膚腫瘍で(通常は六歳齢以上)、特に15歳齢以上の葦毛馬では、その八割が複数のメラノーマ病変を有することが知られています。メラノーマでは、メラニン異常代謝(Perturbed melanin metabolism)に起因するメラニン形成芽細胞(Melanoblast)の増殖または活動増加から、メラニン過剰生成(Melanin overproduction)を起こすことが知られてい...

  • 馬の病気:サルコイド

    馬の皮膚病 - 2015/08/30

    サルコイド(Sarcoid)について。サルコイドは高悪性度を呈する線維芽細胞性の新生物(Aggressive fibroblastic neoplasia)で、馬においては最も発症率の高い皮膚腫瘍(Most common equine cutaneous tumor)であることが知られています(馬の全皮膚腫瘍の35%)。馬のサルコイドの発症には、ウシ乳頭腫ウイルス(Bovine papilloma virus)の感染が関与すると考えられており、皮膚の外傷部位にサルコイド病変が形成されることが一...

  • 馬の病気:皮膚馬胃虫症

    馬の皮膚病 - 2015/08/30

    皮膚馬胃虫症(Cutaneous habronemiasis)について。馬胃虫(Habronema majus, Habronema muscae, Draschia megastoma)の幼虫寄生に起因して、顆粒性皮膚炎(Granular dermatitis)を起こす疾患で、夏創(Summer sores)、沼地癌(Swamp cancer)、Bursautee、Bursatti、Kunkurs、Esponja等の俗病名が用いられる事もあります。馬胃虫の感染に際しては、糞便中に排出された虫卵が、中間宿主(Intermediate host)である家バエ(Hou...

  • 馬の病気:ウシバエ幼虫症

    馬の皮膚病 - 2015/08/29

    ウシバエ幼虫症(Hypodermiasis)について。ウシバエ(Hypoderma bovis)の幼虫感染(Larval infection)に起因して皮膚炎を起こす疾患です。ウシバエの成虫は、夏季に体毛に産卵し、孵化した幼虫は皮膚内に侵入した後、第二期幼虫(Second-stage larvae)へと成長する冬季に皮下組織(Subcutaneous tissue)まで穿孔し、その後、第三期幼虫(Third-stage larvae)へと成熟し、初春に羽化して体外に排出されます。しかし、馬体に寄...

  • 馬の病気:皮膚回旋糸状虫症

    馬の皮膚病 - 2015/08/29

    皮膚回旋糸状虫症(Cutaneous onchocerciasis)について。回旋糸状虫属(Onchocerca spp)である頸部糸状虫(Onchocerca cervicalis)のミクロフィラリア感染に起因して皮膚炎を起こす疾患で、回旋糸状虫に良好な効能を示す駆虫剤の普及で、近年ではあまり見られなくなった皮膚疾患です。頸部糸状虫はヌカカまたは蚊(Gnats/Mosquitoes)が中間宿主(Intermediate hosts)となり、春~夏季に発症が多いことが知られています。頸部...

  • 馬の病気:ヌカカ過敏症

    馬の皮膚病 - 2015/08/29

    ヌカカ過敏症(Culicoides hypersensitivity)について。ヌカカ属のブヨ(Gnats)の咬傷に起因して、唾液成分抗原(Salivary antigen)に対する一型および四型過敏症(Type-1/4 hypersensitivity)を起こす疾患で、馬において最も多く見られるアレルギー性皮膚疾患(Allergic skin disease)であることが知られています。ヌカカ過敏症は晩春~初秋にかけて多く見られ、アイスランディックホース、ジャーマンシャイアー、アラビアン...

  • 馬の病気:シラミ症

    馬の皮膚病 - 2015/08/28

    シラミ症(Pediculosis)について。シラミ寄生(Lice infection)に起因して皮膚炎を起こす疾患で、外気温の低下と体毛伸長が素因となるため、冬季における発症率が高いことが知られています。馬におけるシラミ症の病原体としては、Biting lice(Mallophaga)に分類されるDamalinia equi、および、Sucking lice(Anoplura)に分類されるHaematopinus equiが最も多く分離されています。シラミ症の病変は、Biting liceでは体躯外背部...

  • 馬の病気:ショクヒヒゼンダニ症

    馬の皮膚病 - 2015/08/28

    ショクヒヒゼンダニ症(Chorioptic mange)について。馬ショクヒヒゼンダニ(Chorioptes equi)の感染に伴って皮膚炎を起こす疾患で、馬のダニ症の中では最も多く見られる病原体です。冬季に好発することが知られており、特に重種馬(Draft horse)における発症率が高いことが報告されています。ショクヒヒゼンダニ症の病変は、通常は繋部~球節(Pastern to fetlock regions)に多く見られ、掻痒症(Pruritus)を伴う痂皮形成(Cr...

  • 馬の病気:スポロトリクム症

    馬の皮膚病 - 2015/08/28

    スポロトリクム症(Sporotrichosis)について。遍在性二形性真菌(Ubiquitous dimorphic fungus)であるSporothrix schenckiiの感染に起因して皮膚炎を起こす疾患です。S.schenckiiは土壌中や有機粉塵中の雑菌(Saprophyte in soil and organic debris)として存在し、創傷汚染(Wound contamination)から発症に至ると考えられています。また、人獣共通感染症(Zoonotic disease)として猫から人間へと伝播することが知られており...

  • 馬の病気:皮膚糸状菌症

    馬の皮膚病 - 2015/08/27

    皮膚糸状菌症(Dermatophytosis)について。Microsporum属やTrichophyton属などの真菌感染(Fungal infection)に起因して皮膚炎を起こす疾患で(いわゆる白癬:Ringworm)、二歳齢以下の若馬に好発することが知られています。原因菌としてはT.equinumが最も多く分離されますが、T.mentagrophytes、T.verrucosum、M.equinum、M.gypseum等による発症も報告されています。皮膚糸状菌症の症状としては、初期病態では直径2~5mmの丘疹...

  • 馬の病気:乳頭腫

    馬の皮膚病 - 2015/08/27

    乳頭腫(Papillomas, Warts)について。乳頭腫ウイルス(Papilloma virus)の感染によって上皮性良性腫瘍(Epithelial benign tumor)を生じる疾患で、二歳齢以下の若馬に好発することが一般的で、また、乳頭腫ウイルスはサルコイド(Sarcoid)の発症に関与することが知られています。乳頭腫の病変は、通常は鼻先や上唇などに起こり(稀に眼瞼、生殖器、遠位肢、etc)、直径0.2~2cmの白色~灰色の突起状腫瘤(White to gray protr...

  • 馬の病気:細菌性毛包炎

    馬の皮膚病 - 2015/08/27

    細菌性毛包炎(Bacterial folliculitis)について。毛包(Hair follicles)への細菌感染(Bacterial infection)に起因して皮膚炎を起こす疾患で、病原菌としてはスタフィロコッカス属菌(Staphylococcus spp: S.aureus, S.intermedius, etc)が最も多く分離されます。また、毛包壁を自壊して排膿を起こした病態を癰腫症(Furunculosis)(いわゆる“Boil”)と呼び、角層下膿疱(Subcorneal pustules)を生じた病態を膿痂疹(Impeti...

  • 馬の病気:デルマトフィルス症

    馬の皮膚病 - 2015/08/26

    デルマトフィルス症(Dermatophilosis)について。グラム陽性繊維状好気性菌(Gram-positive filamentous aerobic bacteria)である放線菌(Actinomycete bacterium)に属する、Dermatophilus congolensis細菌の感染によって皮膚炎を起こす疾患です。D.congolensisの伝播はハエやマダニを介して起こりますが、この細菌は湿気のある環境でのみ増殖できることから、屋外で飼養されている馬において、降雨後に皮膚表面が湿っている状...

  • 馬の病気:多形性紅斑

    馬の皮膚病 - 2015/08/26

    多形性紅斑(Erythema multiforme)について。過敏性免疫反応(Hypersensitivity immunologic reaction)による角化細胞のプログラム細胞死(Keratinocyte apoptosis)に起因して発疹を生じる疾患で、薬剤、感染、腫瘍、ワクチン、飼料などが引き金因子(Triggering factor)になると考えられていますが、病因論は特定されていません。また、医学分野における重症型多形滲出性紅斑(Erythema exsudativum multiforme major)(=ス...

  • 馬の病気:蕁麻疹

    馬の皮膚病 - 2015/08/26

    蕁麻疹(Urticaria, Hives)について。皮膚表面に一過性の限局性腫脹(Transient focal swelling)(=膨疹:Wheals)を生じる疾患で、馬においては、薬剤投与による発疹(Drug eruption)が最も一般的に見られます。また、環境性抗原(Environmental allergen)(=アトピー性皮膚炎:Atopic dermatitis))に起因するアレルギー性蕁麻疹(Allergic urticaria)、および、圧迫(Pressure urticaria, Dermatographism)、低温(Col...

  • 馬の病気:アトピー性皮膚炎

    馬の皮膚病 - 2015/08/25

    アトピー性皮膚炎(Atopic dermatitis)について。環境性のアレルギー起因抗原(Environmental allergen)に対する異常免疫反応(Abnormal immunologic response)に起因して、掻痒症(Pruritus)を伴う皮膚炎を起こす疾患で、原因抗原としては、花粉(Pollen)、厩舎粉塵(Barn dust)、カビ(Molds)、ダニ(Mites)、雑草(Weeds)、牧草(Grasses)などが挙げられています。馬のアトピー性皮膚炎では、免疫グロブリンE(Immuno...

  • 馬の病気:水疱性類天疱瘡

    馬の皮膚病 - 2015/08/25

    水疱性類天疱瘡(Bullous pemphigoid)について。皮膚基底膜層(Cutaneous basememnt membrane zone)に対する抗体生成(Antibodies formation)によって、小水疱性および潰瘍性皮膚病巣(Vesiculobullous/Ulcerative cutaneous lesions)を生じる自己免疫性疾患(Autoimmune disease)です。馬における発症は稀で(全皮膚病症例の0.2%)、抗体生成を起こす引き金因子(Trigger factors)は特定されていません。水疱性類天疱瘡の症...

  • 馬の病気:落葉状天疱瘡

    馬の皮膚病 - 2015/08/25

    落葉状天疱瘡(Pemphigus foliaceus)について。自己免疫抗体(Autoantibodies)の生成に伴う上皮内棘融解(Intraepidermal acantholysis)、および、細胞間抗体グロブリン沈着(Intercellular immunoglobulin deposition)に起因して、全身性の鱗屑および痂皮形成(Generalized scale/crust formation)を生じる疾患です。落葉状天疱瘡の原因としては、小動物の同疾患に見られるような薬物への免疫反応や長距離輸送などのストレス...

  • 馬の病気:顆粒膜細胞腫

    馬の生殖器病 - 2015/08/24

    顆粒膜細胞腫(Granulosa-theca cell tumor)について。馬において最も多く見られる卵巣腫瘍で、通常は成長の遅い片側性の良性腫瘍(Slow growing unilateral benign tumor)の病態を示します。顆粒膜細胞腫は、卵胞のステロイド産生細胞(Follicular steroidogenic cells)の異常に起因し、InhibinとTestosteroneの分泌が見られます。顆粒膜細胞腫の症状としては、無発情(Anestrus)、持続性発情(Constant estrus)、不規則な発...

  • 馬の病気:黄体遺残

    馬の生殖器病 - 2015/08/24

    黄体遺残(Persistent corpus luteum)について。正常時には排卵(Ovulation)から14~15日後において、子宮内膜(Endometrium)から分泌されるPGF2-alpha(Prostaglandin F2alpha)によって退行する黄体(Corpus luteum)が、その後も卵巣内に遺残する疾患です。馬における妊娠維持は、妊娠0~45日目では主に一次黄体(Primary corpus luteum)から分泌されるProgesterone、妊娠45~150日目では主に二次黄体(Secondary corpus lu...

  • 馬の病気:胎仔膜遺残

    馬の生殖器病 - 2015/08/24

    胎仔膜遺残(Retained fetal membranes)について。分娩後に子宮からの胎仔膜の排出が滞ることで、重篤な子宮炎(Severe metritis)や内毒素血症(Endotoxemia)を引き起こす疾患です。正常な妊娠牝馬では、出産後に胎盤脈管(Placental vessels)の循環低下が起こり、胎盤微絨毛(Placental microvilli)が退縮して、子宮内膜陰窩(Endometrial crypts)との嵌合構造(Interdigitation structure)が遊離することで、分娩後の三時...

  • 馬の病気:細菌性子宮内膜炎

    馬の生殖器病 - 2015/08/24

    細菌性子宮内膜炎(Bacterial endometritis)について。細菌感染(Bacterial infection)(稀に真菌感染:Fungal infection)に起因して、子宮の炎症を起こす疾患です。細菌性子宮内膜炎の病因としては、加齢や会陰裂傷(Perineal laceration)による、外陰(Vulva)、膣前提(Vestibule)、子宮頚管(Cervix)などの物理的遮断機能(Physical barrier function)の低下や、尿膣症(Urovagina)および気膣症(Pneumovagina)などに...

  • 馬の病気:交配誘導性子宮内膜炎

    馬の生殖器病 - 2015/08/24

    交配誘導性子宮内膜炎(Breeding-induced endometritis)について。交配時に起こる精子への暴露(Spermatozoa exposure)に起因して、子宮の炎症を生じる疾患です。正常牝馬においては、子宮内に到達した精子は、子宮筋収縮(Myometrial contruction)による子宮頚管からの物理的排出(Physical clearance from cervix)、および、多形核好中球(Polymorphonuclear neutrophils: PMN)による食作用(Phagocytosis)を介して速やか...

  • 馬の病気:子宮蓄膿症

    馬の生殖器病 - 2015/08/22

    子宮蓄膿症(Pyometra)について。子宮内腔に膿性浸出物の貯留(Purulent exudates accumulation in uterus lumen)を生じる疾患で、子宮頚管線維化症(Cervical fibrosis)による子宮流出の物理的阻害(Obstructed mechanical uterine outflow)が病因となると考えられています。また、細菌性子宮内膜炎(Bacterial endometritis)や交配誘導性子宮内膜炎(Breeding-induced endometritis)などが素因となる場合もありますが、黄...

  • 馬の病気:子宮内膜嚢胞

    馬の生殖器病 - 2015/08/22

    子宮内膜嚢胞(Endometrial cyst)について。子宮内膜(Endometrium)における嚢胞形成は、11歳齢以上の高齢牝馬に好発することが知られており、子宮内膜腺(Endometrial gland)やリンパ管閉塞(Lymphatic obstruction)に起因すると考えられています。子宮内膜嚢胞は、経直腸超音波検査(Transrectal ultrasonography)もしくは子宮鏡検査(Hysteroscopy)によって確認され、最大では内径が数cmに達することから胚芽小胞(Embryo...

  • 馬の病気:気膣症

    馬の生殖器病 - 2015/08/22

    気膣症(Pneumovagina)について。膣内部に空気が貯留する疾患で、慢性の炎症や感染(Chronic inflammation/infection)を続発して受精不能(Infertility)を起こす症例もあるため、繁殖牝馬にとっては臨床的に深刻な病態と言えます。気膣症の病因としては、加齢、分娩(Parturition)、会陰裂傷(Perineal laceration)による外陰支持靭帯の牽引(Stretching of vulva support ligament)に起因して、会陰形状悪化(Poor perineal...

  • 馬の病気:尿膣症

    馬の生殖器病 - 2015/08/22

    尿膣症(Urovagina)について。膀胱膣逆流(Vesicovaginal reflux)によって、膣内に尿の貯留(Urine accumulation)を生じる疾患で、持続的な生殖器官の汚染を引き起こし、膣炎(Vaginitis)、子宮頚管炎(Cervicitis)、子宮内膜炎(Endometritis)などに起因する妊娠機能の減退を生じるため、繁殖牝馬にとって臨床上極めて深刻な病態であると言えます。尿膣症の病因としては、多胎雌馬(Multiparous mare)における尿生殖管支持...

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プロフィール

Rowdy Pony

Author:Rowdy Pony
名前: 石原章和
性別: 男性
年齢: 40代
住所: 神奈川県
職業: 獣医師・獣医学博士
叩けよ、さらば開かれん!

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